外国人のアルバイトにウーバーイーツ配達員をオススメする理由

正式名称【Uber Eats配達パートナー】
通称【ウーバーイーツ配達員】

今や大学生、社会人、フリーター等、若者の間で大流行中のアルバイトとなったお仕事です。

そんな中、最近は外国人のUber Eats Driverが増えてきたというニュースも!

僕の招待コードURLから登録してもらうと登録者の名前がメールで来るのですが、最近は特に外国人の登録が増えてきました。

外国人が配達員に登録する方法

Uber Eats公式には外国籍の方の追加必要書類に「パスポート または 在留カード」を登録してくださいとの記入があります。

Uber Eats Entry

更に重要なのは

【資格外活動の許可を示す証印シール】

外国人が日本に滞在するときは、

・在留資格で認められている仕事
・留学

などで滞在していますが、その他の目的で仕事するには「資格外活動の許可」が必要となります。

ちなみに留学している学生だと、学業に支障をきたすことのないよう労働可能な時間は1週間で28時間以内という制限があります。

申請方法

法務省:資格外活動許可申請
法務省のホームページです。

わからない方はこちらで電話で聞けます。

インフォメーションセンター・ワンストップ型相談センター等 | 出入国在留管理庁
出入国在留管理庁 インフォメーションセンター・ワンストップ型相談センター等

その際は
「しかくがいかつどうきょか(shikakugai-katsudo-kyoka)」
を、おしえてくださいと、話してみてください。

外国人にUber Eats配達員をオススメする理由

上記に書いた通り、一週間で28時間しか働けません。

Uber Eatsはアルバイトのような労働時間を把握する働き方ではない為、28時間は自己申告のような形になってしまうと思いますが、それでも時間の制限があることに変わりはありません。

なので、いかに少ない時間で効率的に稼ぐかが重要になってきます。

その点、ウーバーイーツ配達員の仕事はピークタイムでは時給2000円近く稼ぐことも可能!

短時間で高収入が得られます。

都内であれば自転車もシェアサイクルがあり、月額4000円で使い放題のプランもあるのでUber Eats登録後にサポートセンターで説明を受けてください。

日本語が下手でも大丈夫な仕事

ウーバーイーツ配達員の仕事は基本的にお店から料理を受け取り、注文者に届けるだけのお仕事。

日本語が満足にできなくても、ちゃんと挨拶が出来て、必要最低限の日本語さえできれば可能な仕事です。

お店や注文者の場所もアプリで表示されるので、アプリの使い方さえ知っていればOK!

お店の人も自分の仕事で忙しいですし、注文者も料理を届けてくれるだけで良いと思っているので、むしろ無駄な会話は一切不要です。

世界共通語である【笑顔】さえ軽く出していればオールOKだと思います。

自由な時間に仕事ができる

外国人の方だと日本滞在の際に本業や学校があると思いますし、そちらの本来の目的の為にスケジュールが色々と変わってきますよね。

Uber Eatsであれば自分の仕事したい時間にUber Eatsアプリを起動し、仕事を終わらせたい時間にアプリをオフにすれば仕事終了!

自由気ままに仕事をしてお金も稼げるのがウーバーイーツ配達員の魅力です。

特に留学などで滞在している学生は仲間と遊ぶのも立派な勉強の一つ。

急な予定が入ってもウーバーイーツ配達員はシフトもない為、休みも自由!

配達員登録

Uber Eats配達パートナー登録はこちらからお願いします
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Uber Eats

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