すぐ始められるUberEats配達ドライバーはフリーランス向き

まず最初に配達員登録しておくことをオススメします

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Uber Eats公式登録サイト

はじめまして、佐々岡と申します。

ぼくは現在会社員を辞め、フリーランスとしてネット事業やライターとして生計を立てています。
そんなぼくが脱サラ後の約1ヶ月間、収入をつなぐために行っていた仕事がUberEatsの配達パートナーでした。
UberEatsの配達パートナーは、ぼくのような自由な性格の方、外に出るのが好きな方に本当におすすめなドライバー関係の仕事です。

僕自身の経験を踏まえて、配達パートナー登録の流れと、仕事の魅力をご紹介させていただきます。
配達パートナーに興味を持っていたり、登録を検討している方は、ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。

■登録~仕事開始まで

まずは配達パートナーの登録から、実際に初回の配達を始めるまでの流れを簡単に説明させていただきます。

わたしは東京都千代田区神田のパートナーセンターで登録を行いました。
都内の事務所は基本的に、年末年始等を除き毎日19時まで営業しているので、いつでも登録・解約ができます。
土日も登録できるので、普段本業をされている方にとっては非常に助かりますね。

登録の際にはWEBから事前登録という作業を行っていたのでスムーズでした。
事前登録は、説明に沿って行えば10分程度で完了します。

当日は日曜日でしたが会場は比較的空いており、待ち時間も含めて20分程度で仕事の説明と宅配バッグの受け取りが完了しました。
事務所にいたのは全員若い女性で、1対1で丁寧に対応してもらえました。

その場で配達用アプリのインストールと使い方の説明も受けたので、事務所を出たときには配達を行える状態でした。
ビックリするくらいあっさりとパートナーになれてしまいました。笑

可能であれば、登録会場へは配達に使う自転車等で向かうことをおすすめします。
カバンは手で持って歩くには少し大きいですし、何よりそのまま仕事を始められるので時間の効率活用にもなります笑

■魅力その1 好きなときに好きなだけ!

Uberドライバーの最大の魅力は、なんといってもその自由さと気軽さにあります。
「予定まで時間があるから少し配達してから向かおう。」
「先週使いすぎたから今日は多めに配達しよう。」
「今日は雨だからやめておこう。」

なんでも思いのままです。

もちろん、上司も定時もノルマも一切ないので自分のペースで働くことができます。
会社員時代とくらべると精神的にも本当に楽でした。

なんなら、自宅でアプリを起動して、最寄り店舗からの配達依頼が入り次第仕事開始!なんてこともできてしまうのです。
このやり方は意外とおすすめです笑

■魅力その2 ダイエット・運動不足解消に!

多くの人は、基本的に自転車かバイクで配達をすることになると思います。
自転車を使う方は特にそうなのですが、配達中は基本移動していますので、
普段運動やダイエットに費やしている時間が、そのまま働いている時間に置き換わります!

ぼくはロードバイクで配達していたこともあり、多いときには1回で30キロくらい走っていました。
慣れないうちから、遠く離れた店舗の宅配を受けているとすぐに疲れてしまいますので注意してください笑

少なからず体力を使う仕事なので達成感もありますし、ジョギング時間を仕事に使えるようになったので自分の時間が増えました。

■魅力その3 毎回新たな発見が!

UberEatsの配達をしていると、とにかく普段行かない場所に行くことが多くなります。

近所でも知らなかった路地を通ったり、高級タワーマンションに配達に訪れたり、初めて行く店に商品の受け取りに行ったりと、毎回必ず初めての場所に出会います。
これが結構楽しいんです。

都内で配達していると、配達料金を気にしないお金持ちが多いからなのか、タワーマンションへ配達する機会がかなり多いです。
エリアによっては半分以上がタワーマンション住人なんてこともザラです。
最近は共有部分等が広くてきれいなタワーマンションが多く、テンションとモチベーションが上がります。

こういうところに住んでいる方々は、結構おいしいお店を知っていて、隠れた名店を知れることもあります。
わたしの場合、自宅近くの行きつけのおいしいカレー屋さんがあるんですが、そこは配達中に知りました。笑

ただし、タワーマンションは広くて高いので到着してから手渡しまでに時間がかかってしまいます。
そういう点では、配達効率も悪くなってしまうのが唯一難点かもしれません。。。笑

■まとめ

以上、僕自身の経験も踏まえてUberEats配達パートナーの魅力を紹介させていただきました。
パートナーセンターを訪れれば配達バッグはいつでも返すことができるので、1回きりでもアルバイト感覚でやってみることをおすすめします!

また、ぼくはUberEatsの配達パートナーという仕事をとっかかりに、フリーランスとしての活動を開始しました。
今後脱サラや独立を考えているかたは、自分の力でお金を稼ぐという経験のきっかけにもなるので、副業感覚ではじめてみるのも1つの入り口かもしれませんよ。

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