【体験談】中年おじさんがUber Eats配達パートナーを副業にしてみた結果

まず最初に配達員登録しておくことをオススメします

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Uber Eats公式登録サイト

僕は49歳、会社員です。Uber Eatsの配達パートナーの仕事を知って、これこそ僕が求めていた副業だ!と思い、早速東京で応募しました。僕は年齢の割になんでも新しい事には挑戦する性格。Uber Eatsの配達パートナーの仕事もチャレンジ精神一つで飛び込んでみました!

Uber Eats 配達パートナーの仕事。好きな時に出来るのがいい!

ずっと何か良い副業ってないかなと探していたんです。
僕は会社員なんですが、毎月会社からもらう給料はずっと増えないし、一方で子供の塾だとかなんやらで家計の出費は本当に増える一方です。
こんなに家計が厳しいと、それこそ僕のお小遣いを増やしてと奥さんに言えるわけがありません。
会社の給料が増えないのなら、会社とは別に収入を得れば良いと思ったのですが、まあ、今まで副業なんてやった事のないごくごく普通のサラリーマンである僕にとって今から何か副業を始めるという事も難しいものですよね。
深夜にコンビニでアルバイトをするなんて事も実際的ではありませんし。そんな時ネットで知ったのがUber Eatsの配達パートナーの仕事だったんです。
これ、何が良いかと言うと自分の都合で好きな時に仕事が出来るという事。それにUber Eatsの配達パートナーの仕事を始めるにあたっては特に僕が用意するものはありません。
その気になればすぐにでも始められるという事が良かったですね。思い立ったら吉日。
僕はネットで早速Uber Eatsの配達パートナーの応募をしてしまったんです。

東京、秋葉原のパートナーセンターで手続き

ネットで応募をしてから、その後は最寄りのパートナーセンターで配達パートナーの登録手続きをする必要があります。
僕の家からは東京の秋葉原のパートナーセンターが一番近いので、そこに行くことに。パートナーセンターでの登録手続きは30分くらいで済むとの事。予約も何もいらないようなので、ネットで応募を完了させてから僕はすぐに秋葉原のパートナーセンターに向かいました。
スマホにパートナーセンターの住所を入れて向かったのですが、現地に付くとそれらしい場所が見当たりません。
けれど住所を確かめると確かに今、目の前のビルがそれに当たるのですが、ビルに表示されている入居企業名にUber Eatsの文字が全くないんです。
少し戸惑いながらも僕はスマホで見た事務所のある階まで上がってみる事にしました。
エレベーターを降りると目の前にはUber Eatsの名前が書いた看板が。
やっぱりこのビルで良かったんですね。
できれば、ビルの入り口にUber Eatsの社名を書いておいてくれると分かりやすいのですが・・・。
まあ、気分を取り直して、受付の人に登録に来た旨を告げて案内されるのを待っていました。
東洋、秋葉原のパートナーセンターは事務所というより何かオシャレなカフェという感じ。
担当をしてくれた人も実に分かりやすく仕事の詳しい説明をしてくれました。
パートナーセンターを見渡すと実にいろんなキャラの人が登録に来ています。
中には僕と同じくらいの年齢と思われる人も来ていたので、安心しましたね。
登録は30分程度で完了。
仕事の説明を受けて、最後に配達に使うバッグを受け取り手続きは完了です。
本当に手続きは簡単。
後は自分の好きな時に配達パートナーの仕事を始めるだけですね。

Uber Eatsの配達パートナー、高い給料を狙って新宿へ

Uber Eatsの配達パートナーの仕事、手段は自転車、バイクのふた通りがあります。徒歩はダメなのでご注意を。
僕は最近、東京都内では電動自転車のレンタルサービスが充実している事もあり自転車で始める事にしました。
僕が選んだUber Eats配達パートナーの初めての仕事の地は新宿でした。
ネットではなんでも六本木あたりが仕事がどんどん入ってきて稼げるという話でしたが、まあ、初心者がそんな激戦区に最初から飛び込むのもなんだし、今日は初日という事でまずは自宅からアクセスも良い新宿で様子を見ようと思ったんです。
Uber Eatsの仕事はランチタイム(午前11時〜午後1時)、ディナータイム(午後6時〜午後8時)がピークタイム。
この日は休日という事もあり、僕はそれなりに高い給料が稼げるのではと思い、午前中から稼働していました。
パートナーセンターで質問した所、新宿もなかなか稼げるエリアという事でしたからね。
早速、新宿でレンタル自転車を借りて、Uber Eatsのアプリをオンに。後は注文が入るのを待つだけです。
最初はアプリをオンにしたらすぐに注文が来るのかと思っていたのですが、10分、30分・・・と待っても全くスマホはウンともスンとも言いません。
アプリ、これ動いていないのか?とだんだん不安になって来た所、ちょうどスマホが鳴りました。
ピコンピコンとスマホが鳴った時は本当に嬉しかったですね。僕は急いでスマホでお店の位置を確認して、ピックアップに向かいます。
スマホで見ると割と近いので一安心。
正直、始めてお店に入る時は本当に緊張してしまっていたのですが、そこはUber Eatsで登録をした時に受け取った配達パートナーガイドに書いてあった注意点を思い出し、明るく爽やかにお店に入っていきました。
お店に入ると注文番号を確認して、すぐに商品を受け取り今度は配達先に向かいます。アプリで見ると配達先はすぐそこです。
多分3分くらいの場所。それでも始めての配達という事もあり、待っている人を待たせたくないという気持ちが働き、僕は一生懸命ペダルを漕ぎます。
そしたら少し頑張りすぎたのか、実際には3分もかかってない位で着いてしまいました。
届ける時もやっぱり緊張は解けていません。
多分、僕の顔はその時この上なく引きつってたんではないでしょうか。
そんな感じで初めてのお届けでしたが、結果的には難なく配達を完了。
スマホを取り出し、アプリで配達完了をポチッとします。
するとさっきまでの待ち時間はなんだったのかと思うくらい、今度は早く2件目の配達が入りました。
でも今度は2回目なので、初めての時ほど緊張はしてません。気分はもうベテランのUber Eats、配達パートナーです。僕は次のお店にペダルを急がせました。
こんな感じで僕のUber Eats配達員デビューはあっという間に完了。
午前のランチタイム、午後のディナータイムの間、集中して配達をこなし、合計で3,301円という実入り。
まあ、初日はブーストが付かないのでこんなものでしょうか。特段のトラブルもなく、また少し不安だったアプリも使いこなせたので初日としては合格点だったんでしゃないでしょうか。

Uber Eats 配達パートナー、今では1日1万円は軽いですね

そんな感じで始めた僕のUber Eats 配達員の副業。今ではブーストもしっかり付いて一日1万円は軽く稼げるようになりました。
最近は最初に始めた新宿ではなく激戦区でもあり最も稼げるという六本木にエリアを移しました。
自分の都合が良い土日だけ稼働して一ヶ月6万円〜8万円ほど稼げているので、副業初心者の僕にては本当に上出来です。
とにかくUber Eatsの配達パートナー、自分の自由な時間で出来るのが良いですね。
配達エリアは注文が入りやすいお店などがやっているうちに分かってくるので、すぐに誰でも稼げるようになりますよ。
こんなに稼ぎやすい副業、他にはそうそうないのでしばらくはこの副業で僕は稼がせてもらおうと思ってます。

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