【ウーバーイーツ】Uber Eats 配達パートナー、副業で給料、月10万円を稼ぐ僕の場合

まず最初に配達員登録しておくことをオススメします

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Uber Eats公式登録サイト

Uber Eatsの配達パートナーを東京でやってます。49歳になるお父さん世代の配達パートナーですが、休日には副業として頑張って自転車を漕いでます。こんな僕もUber Eatsの配達員で毎月コンスタントに10万円くらい稼げるようになりました。

Uber Eats配達員、10日で慣れました。

正直、Uber Eatsの配達員、49歳の年齢で始めるのには少し抵抗はあったんです。僕は自転車で配達する事にしたんですが、1日漕いで体力的に大丈夫かなとか、説明会で話を聞いて少し不安になったアプリの操作などなど、いろいろ不安要素がありました。
けれど、東京の秋葉原にあるパートナーセンターで受けた説明会では僕と同じくらいの年代の人も結構、来ていてなんだかその光景を見て一瞬で安心出来ましたね。
実際のUber Eatsの配達員の仕事、案ずるより産むがやすしです。

やってみるとまあ、簡単でした。

自転車も都内であればレンタルの電動自転車を借りる事が出来ます。それに自転車で配達すると言っても24時間、自転車を漕いでいる訳ではないので、それほど体力的にも問題はありませんでした。アプリの操作も数回の配達をこなすともう簡単に覚えられますよ。これはスマホを普通に操作出来る人だったら全く問題ないレベル。
そんな感じでUber Eats配達員の仕事、10日間もやっていたら、あっという間に慣れてしまいました。今ではすっかりベテランの気分です(笑)。

Uber Eats 配達パートナー、初めて僕が困った事

Uber Eats 配達パートナーの仕事を始めた時、最初僕が想像していたのは、配達するフードはピザとかハンバーガーとかそういったものがメインなのかなと思っていました。けれど実際に始めてみると、やっぱりその現実は想像とは違った部分もあるものです。
それは僕がUber Eats 配達パートナーの仕事を始めて間もない頃。アプリをオンにするとすぐにピコンピコンとスマホが鳴り、お仕事が入りました。早速僕はアプリが示す通りにお店に向かい、注文番号を確認して品物を受け取ったんです。と、その時、
「へ?これ?」
と僕は思ってしまいました。お店の人から渡されたのはドリンク1つだけ。そのドリンクは紙袋に入れられています。少し僕が戸惑っているとお店の人が何か、問題でも?という顔をしています。僕はこの時、Uber Eats 配達パートナー初心者である事を悟られまいとして、何もなかった顔をして商品を受け取り、お店を出ました。
さて、どうしよう。Uber Eats 配達パートナーになった時、パートナーセンターで渡された配達パートナーガイドには、バッグ内に商品を入れる時、動かないようにタオルなんかで隙間を埋めるようにという話が載っていました。事前にその辺は予習をしていたんですが、まさかドリンク一つの配達があるとは思ってもいません。用意したタオルだけでは隙間が埋まり切らないんです。少し戸惑いながらも僕は着ていた上着をバッグ内の埋まり切っていない隙間に入れて運ぶ事に。この判断は正解でしたね。とりあえず、ドリンクをこぼす事なく無事、配達先にお届けする事が出来ました。
でも、これは本当に良い経験になったんです。割とドリンク一つの配達って多いものです。特に働いている忙しい女性がタピオカミルクみたいな物を急に飲みたくなって注文するというようなケースがあるみたいです。僕はこの時の経験を生かして、その後は隙間を埋められるだけのタオルを十分に用意するようにしました。

僕が出会った変わった注文。でも理由を聞いてみると・・・

Uber Eatsの仕事、慣れてくるとかなり楽しいものです。晴れている日には電動自転車で街を走るのは実に気持ちいいし、配達先で有難うと言われるとこれはかなり嬉しい事。これでお金を稼げるなんて、副業としては最高だなと思ってます。
そんなUber Eatsの配達パートナーの仕事、中には変わった案件もあるもの。僕も最初はこのケースに当たった時、??という感じでした。まあ、世の中にはいろんな人がいるもんなんですよね・・・。
その時、僕はいつものようにアプリが鳴ったので商品を受け取りにお店へ向かいました。Uber Eatsの配達パートナーの仕事を始めた頃は商品の受け取りにお店に入るのだって緊張していましたが、今ではすっかり慣れたものです。中には店員さんと顔なじみになったお店もあるくらい。で、この時も問題なく商品を受け取り、さあ配達先に向かおうと思い改めて配達先の場所をアプリで確認をしました。
あれ?なんか変??
アプリが示す配達先、今僕がいるこの場所のすぐ近くなんです。すぐ近くというか、ほぼここです。僕は不審に思いながら配達先を確認するためにお客様に電話をしました。そしてお客様に配達先の場所を確認するとやっぱり僕のほぼ目の前にいた人だったんです。もうこうなると僕はなにかきつねにつままれた気分ですよね。だって、お客様はお店の目の前、そして僕の目の前にいたんですから。それであれば、Uber Eats経由で頼まないで直接お店で注文をすれば良いのにって普通は思ってしまいます。
僕は気を取り直し商品を配達しました。そのお客様、どうも気さくな感じがしたので僕はどうしてお店の目の前にいるのにUber Eatsを頼んだのか聞いてみたんです。そうしたら、そのお客様から返ってきた答えはなるほどなと思えるもの。お店はかなり人気店でランチタイムの時は店内はいつも混んでいます。そのお客様、人混みに入っていくのも嫌だし、行列に並ぶのも嫌なんだとか。それであればお店の近くにいてもUber Eatsで配達を頼んだ方が全然良いと。
なるほどな、Uber Eatsにはそんな利用方法もあるんだと僕はついつい関心してしまいました。

Uber Eats配達パートナー、副業として給料は休日のみ稼働10万円

僕は平日はサラリーマンをしています。Uber Eats 配達パートナーは副業としてやっています。当初は月3万円くらいでも稼げれば良いお小遣いの足しにもなると思っていたんですが、そこは嬉しい誤算です。
今の僕はそれなりに配達のスキルも上がってきて、配達エリアを東京で行えば、だいたい1日に15,000円は稼げるようになりました。だいたい、1日の稼働時間は午後12時〜21時頃までの9時間ですね。でもランチタイムが終わって、ディナータイム開始までの時間はあまり注文が入らないので、実働時間はもっと少ないくらいです。体力的にもこのくらいの実働時間がちょうど良いのかもしれません。
そんな休日のUber Eats 配達パートーナーの仕事は土曜日、日曜日の休日にやってるんですが、大体、1ヶ月6日間くらい仕事をします。これでも家族がある身なので毎週休日はフルにUber Eats 配達パートナーの仕事をやって過ごすという訳にもいかないんです。それでも6日間、Uber Eats 配達パートーナーの仕事をしますと一ヶ月の給料は9、10万円くらいには軽く行きます。当初は3万円くらいを想定していたので、10万円を始めて達成した時には本当に嬉しかったですね。これだけ稼げればマジで副業としては十分すぎます。今までお小遣いが足りなくて我慢していたこともこれからはほとんど我慢する必要もありません。
でも、休日に稼働しているUber Eats 配達パートナーの中にはもっと稼いでいる人もいるんだとか。そういう人っていろいろと工夫をしているみたいですね。こうなってくるとなんだかUber Eats 配達パートナーの仕事は楽しいゲームのような感覚になってきました。僕ももっとコツを掴んで月20万円くらいの給料を目指してみたいと思ってます。

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