Uber Eats配達パートナーのパートでお小遣い稼ぎとダイエット

まず最初に配達員登録しておくことをオススメします

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Uber Eats公式登録サイト

Uber Eatsを始めたきっかけ

東京23区の広尾、六本木などの港区エリアを中心に活動している30代主婦の裕子です。

子供が学校に行っている間に何かアルバイトをしたかったのですが、特にスキルもなくできそうなものはレジ打ちばかり。

アルバイト・パートはシフト制なので時間も制限されるのですが、Uber Eatsは自分の好きな時間に働けるとあり、学校行事に左右される自分にもぴったりでした。

子供が帰って来るまでの時間をダラダラするよりは、動いてお小遣い稼ぎができそうで登録してみることにしたのです。

自転車で街を回るのも楽しそうですし、食べ歩きが趣味の私にとって話題のお店の商品を見ることができるのも良いと思いました。

近所では実際にUber Eatsのバッグを背負った配達員の方を見かけていて、そんなに難しそうではなかったことも大きいです。

面接もなく気軽に登録できるUber Eats

Uber Eatsは特に資格も必要なく、18歳以上であれば誰でも登録することができます。

私は子供の送迎に使っている電動自転車を利用することにしたので、身分証明書と証明写真が必要でした。

サイトから申し込む際に、身分証などを一緒に送信します。

サイトでの登録が終わると、Uber Eatsから登録説明会の案内がメールで届くのです。

参加日や場所も選べましたが、私は最寄りのUber Eatsパートナーセンター大門に行きました。

登録会では、配達をどうやってするのか、報酬の支払いや銀行口座などに関して詳しく説明する内容です。

難しいと思うことは特になく、とてもシンプルでわかりやすい流れと感じました。

登録会にいたスタッフさんは、みなさん20代でとても優しく、初心者で社会人経験がほとんどない主婦にもわかりやすく説明してくれたのです。

配達専用バッグを借り、登録会は20分程度で終了しました。

採用面接や書類選考もないので、私のような主婦でも簡単に始めることができます。

登録さえすればいつでも仕事がスタンバイ状態になり、すぐにお金を稼ぎたい方にとってももってこいな仕事だと思いました。

Uber Eatsの初仕事

Uber Eatsでは、ドライバー用のアプリが用意されています。

使い方も説明会でビデオ上映があったので感覚的に簡単に操作できました。

私は説明会の場でアプリも登録したので、すぐに働けることになったのです。

オンラインにするだけで、待機状態になり仕事が入ってきます。

初めて仕事を受けたのは、ハンバーガーショップの料理を届ける仕事です。

よく休みの日に行くお店だったので、とてもスムーズで客先へもアプリを見ながら迷うことなく到着することができました。

その日はとても暑い日だったのですが、電動自転車なので坂道も楽々です。

なかなか汗をかくことがない生活だったので、少しの汗も爽快でした。

お客さんに商品をお届けすると、「暑い中ありがとうございます!」とおっしゃってくれました。

とても簡単な仕事なのにお客さんに感謝の言葉をかけてもらえ嬉しかったです。

Uber Eatsのメリットと主婦の私がどのくらい稼いでいるか

私は主にランチタイムに稼働しています。

レインコートや防寒もあるので寒い日や天気が悪い日でも問題なく働いています。

天気が悪いと働く人が減るので、報酬がアップするブーストというシステムがあるのです。

これを利用して追加報酬をもらえる日もあります。

具体的には、2キロ程度範囲への配達が多いのですが、1件につき750円程度のことが多いです。

だいたい1時間で2件の配達をして、合計6件程度の仕事をして終了しています。

報酬は、5,000円程度になることが多いです。

回数をこなせば4回、8回ごとにクエストというボーナス収入をもらえるのでやればやるほど収入はアップします。

私は平日のお昼限定で仕事をしていて、週に3、4回入っていて、毎週2万円の報酬が入っています。

夫の扶養範囲内で働いているので、働く時間を調整できるのもメリットがあります。

近所にパートをしているママ友は、人間関係のトラブルで大変そうです。

普通のアルバイトに比べれると、やり方次第でそれ以上の費用を稼ぐことができます。

今までお客さんとのトラブルになったことはありませんし、クレームもありません。逆に一人暮らしの女性の方やファミリーの方から「女の人も配達するんだね。すごいねー。」と感心されることがあります。

なんども行くオフィスがあるのですが、顔見知りになりお菓子や飲み物をもらうこともありました。私はただ届けるだけでなく、挨拶やコミュニケーションなどをできるだけしっかりと取るようにしています。

そのため、クレームなどが入ることは少ないのかもしれません。

一度だけの出会いのお客さんも多いのですが、気持ちよく配達をしたいと思っています。

体調が悪かったりした時は無理に仕事を入れることなく、休めることもいいです。

これからも自分のペースで配達を続けていきたいと思っています。

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