【Uber Eats横浜】40代おじさんのウーバーイーツ配達パートナー体験談

まず最初に配達員登録しておくことをオススメします

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓↓ ↓ ↓ ↓

Uber Eats公式登録サイト

横浜でウーバーイーツの配達員パートナーとして、働くようになった40代後半の男性です。
この仕事は、レストランや飲食店などの料理を一般家庭に届ける配達を専門にしている仕事ですが、始めてから半年が経ちました。

●ウーバーイーツを始めたきっかけ

ウーバーイーツの配達員パートナーとして働きているのは、毎週土日の休日です。
と言うのも、本職は会社員でメーカーの営業をしているのですが、最近の働き方改革の影響で収入が減っていることで、副業をしなくてはという思いから始めました。
どんな仕事がいいのかと考えていた時に、たまたまネットの記事を目にしたのが、ウーバーイーツの配達員の仕事でした。
いわゆる出前の仕事を請負業ような内容立ったのですが、ユニークなことは自前のバイク、自転車を使って配達することができるという選択肢もある点でした。
私は日頃、健康作りのために、休日の朝は、マウンテンバイク(自転車)で30km~40kmほど走っているのが習慣だったので、その感覚で自前の移動手段を使い趣味と実益を兼ねることができると思い、早速取り組むことにしました。

●登録は とても簡単

ウーバーイーツで配達員としての仕事をするための手続きはとても簡単で、Webからの手続きでとても簡単です。
氏名や電話番号などの登録を行うのですが、その時にどの地域で仕事をするか、エリアも登録しました。
アカウントが作られて、後は身分証明書などの必要書類の写真を撮りネットでアップロードするだけなので、とても簡単に手続きを終わらせることができました。
ウーバーイーツでは、自分の持つ車・バイク・自転車を利用する場合に、ナンバープレートなどのデータも送らなければなりません。
この配達員の仕事がとても手が行き届いているなと思ったのは、マイカーを持っていない人でも、ウーバーイーツが提携しているレンタカーやレンタルバイクの利用ができる仕組みがあることです。
そのおかけで、車を持たない人でも、配達員の選択肢の幅広がることは、とてもいいことだと感じました。

●ウーバーイーツの説明会

後は仕事を開始をするに当たり、横浜にあるパートナーセンターで説明会に参加しました。
この説明会を受けた後からすぐに仕事にかかることができるのですが、ウーバーイーツのスタッフからの具体的な仕事の内容や進め方のレクチャーを受けました。
説明会と言っても、私の他には、もう1人新しい配達員希望の人がいただけで、この説明会は逐次行われています。
スタッフの説明はとても分かりやすく、やる気を起こさせてくれます。
ともかくやっていてワクワクと楽しくなると、明るい口調で説明してくれるのですから、こちらも今からでもすぐに配達員の仕事を始めたいと思ったほどです。

●アプリを入れてすぐに開始

そして、スタッフからの説明ですぐに行ったのが、専用アプリのダウンロードでした。
“ウーバードライバー”と呼ばれるアプリで、これが仕事を進めるベースとなるアプリでした。
これは料理の配達依頼からお客さんをまでの配達指示をしてくれるスグレモノ。
しかも、地図との連携があるので、ナビの役目も果たしてくれるのですから、ウーバーイーツの配達員をするなら必須アイテムです。

●いざ出陣!

そして、いよいよ街に繰り出します。
アプリを立ち上げたまま、依頼主からのオファーが”ウーバードライバー”に送られてくるのを待つばかりです。
そうすると、20分程経ってからでしょうか、横浜関内駅近くの飲食代からのオファーがありました。
ここで失敗したのは、オファーに対してすぐにアンサーを返さないと他の配達員さんに取られてということでした。
まだ、アプリの操作に慣れていなかったことで、依頼の仕事を取れなかったのです。
しかし、慣れてくると、立て続けにオファーを受けてお客さんに届けることができました。
初日はなれないこともあって、4.000円程度の収入でしたが、翌日日曜日は8.000円台の収入となり、まずまずの出来だったと思います。

●ウーバーイーの配達員の効率性を高めるために

この仕事で少しきつかったことは、自転車での配達でした。
自分の健康作りを兼ねての仕事のつもりでしたが、体力は消耗するし、配達エリアも決して広くはありません。
実はこの配達の仕事のオファーが一番多い時間帯が18時~21時なのです。
平日、営業の仕事が早く終わり、オフィスに戻らず自宅に直帰する前にウーバーイーツの配達員に変身するわけです。
ウーバーイーツの営業所近くにマイ自転車を停めているので、それを利用して配達員に早変わりです。
平日は収入が短時間に稼げる夜に集中するパターンで月に150,000円程度の収入を作っています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました