ウーバーイーツ横浜の体験談【Uber Eats配達パートナー】

まず最初に配達員登録しておくことをオススメします

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Uber Eats公式登録サイト

サラリーマンも今ではダブルワークが当たり前の時代です。
企業で働いている人にとっては、働き方改革の流れは、嬉しくもあり、厳しくもありだと思うからです。
私は40歳半ばの会社員ですが、20年以上都内で勤めてきた会社が改革の流れで残業が一気に減り、その分収入が減ってきたのです。
減った分はそのまま自分の小遣いが減ることを意味してきました。
子供の養育費用やマンションのローンの返済を考えると、収入減を補いためには、自分の小遣いを減らすしかありません。
家内との共働きで、お互いの小遣いは自分で稼ぐことも前提していたので、私自身も自分で作らなければなりません。
自ずから選択肢として出てきたのが、ダブルワーク、いわゆる副業でした。
「さあ、これから何をして稼ごうか?」
と考えあぐねていた時に第一候補で見つけたのが、ウーバーイーツ配達パートナーという仕事でした。
インターネットで副業の情報を色々と探していたのですが、この仕事は食事の配達を請け負う仕事でした。
レストランやカフェなどの飲食店から配達のオファーを受けて、料理を一般家庭に届ける配達員の仕事なのです。

●ウーバーイーツのユニークな点

この仕事がユニークだなと感じた点は、配達の仕組みがスマホアプリで確立されていることでした。
配達というと、どうしてもビザ宅配のようなスクーターのイメージがあるのですが、ウーバーイーツも同様です。
ただ自分のマイカーやバイク、あるいは自転車を持っている人は、それを使うことで余計な経費を節約することができますし、足を持っていない人でも、ウーバーイーツが提携するレンタカーやバイクを利用して配達することができます。
また、配達専用のアプリをスマホに入れておくだけで、配達依頼から配達作先への道表示をしてくれるので、慣れない土地でも配達することができます。
そのようなことから、私が、この仕事を選ぶことにしたのです。

●会員登録から仕事スタートまで

思い立ったら、すぐに始めたい性格の私なので、すぐにネットから会員登録をしました。
氏名、連絡先などをインプットして手続きは完了です。
私の場合は自転車で登録をしました。
というのも、平日に会社帰りに自転車で直接、配達の仕事をしたかったからです。

●説明会~スタート

ウーバーイーツの配達の仕事を始める前に、営業拠点で説明会に出なければならないのですが、仕事前のオリエンテーションみたいなものでした。
当日、参加していたのは、私を含めて、3人ですが、ウーバーイーツのスタッフはとても慣れているのが、説明内容が分りやすく、アプリの操作も飲み込みやすかったです。
この説明会が終わってから、すぐにお仕事開始となりました。
仕事スタートは、アブリを立ち上げてから、依頼主の店舗からのオファーがアプリにコールが入ります。
この時、すぐにオファー回答して依頼を受けることになったのですが、後から知ったことは1つのオファーは自分だけでなく、複数の配達員に入るために、早く応えないと他の人に仕事が行ってしまい、せっかくのチャンスを逃してしまいます。
それがこの仕事で安定的に稼ぐポイントなんだなと思います。
依頼主の店舗の場所は地図アプリで確認することができますし、配達先のお客さんの場所をアプリの地図内で、図示されるので、場所を迷うことがありません。
また、お客さんからの配達要望も記載されているので、急を要する配達かどうかもよく理解できます。
この日は、慣れないこともあり、8件の配達で、5,000円程度の収入でした。
しかし、翌日は1日15件のオファーを受けて、10,000円を越える収入を稼ぐことができたのです。

●悩みは移動手段の足

雨の日に移動する場合、自転車だと全身が濡れてしまいます。

びしょびしょの配達員から受け取る料理は、あまりイメージが良いものではありませんよね…

給料としては平日の2時間4、5回程度の配達で、3.000円程度の収入にはなります。
週に3回は配達パートナーをしているので、これだけ10,000円は稼ぐことができます。
始めた次にいきなり、130,000円の収入を得ることができました。
今までの小遣い以上の収入だったので、副業としては、とてもいい仕事かと思います。

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